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ギリセーフ!!(滝汗)

5月23日が『キスの日』、そして『恋文の日』ということで。
併せで何か出来ないかな?と、悶々と妄想を繰り返すこと数回。(笑)
なんとか形に出来そうなものが思い浮かんだので、がんばってみました。

近年稀に見る超短時間クオリティーですので、短文・意味不なのはもう…ねっ!!←
やり遂げたことに意味があります!!(え


では、『キスの日』小話です。
ホプライ(27×21)ですので、大丈夫な方のみ進んで下さい。


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2012.05.23 Wed l 小ネタ l コメント (0) トラックバック (0) l top



久し振りに小話投下します。

FF零式のキンセブです。
正確には、キン→セブです。
キング視点です。

最後まで読んでやるぜ!!という方のみ、どうぞ。
※折り畳んでおきました。


2012.04.11 Wed l 小ネタ l コメント (0) トラックバック (0) l top



やりたい…っていうか、やってますという方が正しいです。

チマチマ打ち続け、なかなか終わらないSS。
文章力無いからだよな、まったく。
終わりが見えないラビリンスです(失笑)


取り敢えず、『こんなんですよ~』程度に一部紹介。
え?DDFFネタですよ?
だいじょうぶな方は、ずっとスクロールお願いします☆ミ






















*****
(略)
「え?」
「ユウナも『召喚士』なんだろう?だったら、旅をしたんじゃないのか?」

「もし嫌じゃなければ」と、ラグナは続けた。
そんな彼の配慮に気付き、優しく微笑んでから、ユウナは普段あまり語らない、自分の記憶を話し始めた。


「全部思い出したわけじゃないんですけど…確かにわたしも、召喚士としての使命を負って旅に出ました」

焚き火の炎を見つめながら、ユウナは共に旅した仲間の顔を思い出した。

本当の兄や姉のようにずっと面倒を見てくれた、二人。
父が旅立ってから、傍らで守ってくれた無口な獣人。
父と同じ道を選んだ自分を支えてくれた、偉大な恩人。
召喚士の運命を必死に救おうとした、天真爛漫な従姉妹。
そして――


「――っ」

急に、ユウナは言葉を失った。
そんな様子をおかしく思ったラグナは、「無理はしなくていいよ」と努めて優しく声を掛けた。

暫く呆然としていたが、頭を左右に軽く振るとユウナは先程までと同じように話しだした。

「…ごめんなさい、やっぱり、まだちゃんと思い出せていないから、これぐらいしか…」




わたし…誰を思い出そうとしたの?

(略)
*****


一応ね、DDFF012沿いのティユウですよ、と言い張ってみます。
っていうか、ティ←ユウですが。間違いなく。

ティーダの出番は~…微妙?
他の方々の方が登場してます。
ラグナとか、ライト姉さんとか…ヴァンとか。←


どう…なんだろう?
こんな自己満を読んでみたい!!って方、いらっしゃるのかしら?
でも自己満なんで、仕上がればサイトに挙げる予定。


あくまで予定!!(ここ強調)


2011.05.27 Fri l 小ネタ l コメント (0) トラックバック (0) l top



どうにも冷めやらない熱で、勢いに任せてやってみました。


DDFFの012軸ティユウです。
厳密に言うなら…ティ←ユウ…?


興味無い方、回れ右!!
なんでも「いいですとも」の方のみ↓からどうぞ。
2011.05.06 Fri l 小ネタ l コメント (0) トラックバック (0) l top